生きている今日と生きている明日、どちらが大切でしょうか? 普通に両方を選べるのが1番です。 でも、病気は娘と母親で異なる1択しか与えてくれません。 不治の病「発光病」、病により体が光ります。 人には誰にでも光る要素を持っているそうです。 「初心を忘れるべからず」の気持ちで視聴できれば、楽しめます。 良い作品を与えられても、受け取る側にもそれなりの気持ちの整理が必要です。 初見の気持ちで見てみましょう! それにしても、劇中劇の「ロミジュリ」は作りこみ過ぎです! 映画の原作 佐野徹夜さんの同名タイトル小説の映 ...